これまで大学において、光学、電子回路、機械設計、画像処理技術を活用したさまざまな研究開発を行ってまいりました。
研究の初期には、材料表面を原子レベルで観察・評価するための走査トンネル顕微鏡(STM)をはじめとする計測装置の開発に取り組み、その後は眼を中心とした医療機器や画像計測システムの研究開発へと研究領域を広げてきました。
これらの研究を通じて培った技術や経験を活かし、現在は医療・福祉機器、動物用医療機器、各種計測装置などの開発に取り組んでいます。
以下に、大学で開発・研究を行った主な装置をご紹介します。各装置の写真をクリックすると、詳細をご覧いただけます。
研究開発事例








